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2016年 梅雨明け

posted by: yamuya | - | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) |-
夜桜

私は社会人になった時から、実は、会社を定年退職した後の人生は、好きな絵を描こうと

心に決めていて、そのことを友人に公言していました。

この4月から、倉敷市の市民講座の「パステルアート教室」に申し込みました。

先週、第一回目の教室に参加しまして、その時の最初の作品「夜桜」です。



 
posted by: yamuya | - | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) |-
恵方巻
今日は節分。
スーパーに買い物に行くと、巻寿司が飛ぶように売れています。
ひと昔前は、どこの家庭でも母親が作っていたものですが、果たして恵方巻を食べると
かいう行事があったかな? 私的には記憶にございません。
そんなことはさておき、今回は妻の勧めもあり巻寿司づくりにチャレンジすることに。

今回の具材は豊富ですよ。
かんぴょう、ホウレンソウ、椎茸、卵焼き、人参、穴子、桜でんぶ、そして贅沢にもイ
クラも入れてみました。


どうも巻き方が一番のポイントのようです。



具材を入れすぎてパンパンになってしまいました。

どうも私は作る人より、もっぱら食べる人のようです!

果たしてお味のほうは・・・・・・
posted by: yamuya | - | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ザ・ギフティッド
昨年誕生した孫がもう1歳になります。
身内が近くにいない分、子育てが大変なお母さんがどんな子育てをするのか、遠くで暮ら
す気がかりな老夫婦がいます。

この子が成人する頃、この日本、あるいは世界が一体どんな世の中になっているのでしょ
うか? 数多くの人たちがいろんな予測をしています。

そんな中、The Gifted(ギフティッド)という本に巡り合いました。
この本は日本では「天才児」と訳され、14歳でカナダのトップ大学に合格した天才児の
勉強法を紹介した本でした。
ご両親が超エリートの実績を持つことを除けば、息子夫婦の子育ての環境があまりに似通
っているので、興味を持って読んでみました。




みなさんご存知の通り、人の一生のうち脳の細胞分裂が一番活発に運動している時期にど
う対応していったのか、0歳〜5歳までの勉強法をいかに行ったのか?
興味を抱かないわけにはいきません。

結論から言うと、一番必要なことは「脳を鍛える」ことだったようです。
それでは具体的には何か?

話しかける

たとへ子供が内容を理解できなくても何でもよいから話しかける。
要は脳に刺激を与えること。

楽器を習う

五感の一部を訓練するのに最適で、特にピアノは脳、手、足、耳、目を
フルに活用し両手を複雑に使う。
指を動かし、先を読み、暗記する。
指を使うと脳に刺激が行くと同時に、曲にはストーリーがあって、常に
暗譜して弾くらしい。
ピアノを弾くということは、いわゆる「記憶する能力を鍛える」ことら
しい。
一度、専門に音楽を学んだ、山口の実家のお爺ちゃん、お婆ちゃんに確
認してみましょう。

武道は身体だけでなく、精神を鍛え、呼吸法は集中力を高めるのに有効
なスキル。

筆者は空手を5歳からはじめたらしい。
武道を長くやっていくと、たいていみんな礼儀正しく、忍耐力もあり、
先生の話をよく聞く。その上リーダーシップを発揮するようにもなる。
又、精神を治癒する何らかの効果があるのではないか。
単に身体を動かし、鍛えるだけではなく、集中力がつくし、勉強にも
役に立つ何かが武道にはある。と筆者は述べています。

0歳児からの絵本の読み聞かせ

保育園時代、親の都合で延長保育になり、一日の大半を保育園で過ごし
たのだが、その間いろんな人が本当にたくさんの本を読んでくれたこと
が脳の刺激ななったと述懐しています。


英語の読み書きができず、5歳でカナダの学校に転入し、いかにして英語力を身に着け、
スピーチコンテストで優勝するに至るのか。この後の話は長くなりますので割愛します。
興味のある方は、本で続きを読んでください。

振り返ってみて、自分たちの子育てが果たしてどうだったのか?
孫の教育を子供に強要するつもりも、できるわけでもなく、ただ、子供は子供で、自分た
ちの力量は理解していると思います。
わかっていながら、自分たちが出来もしなかったことを子供にちょっとだけ期待すること
と、孫にもほのかな夢を抱くのです。

最後に、「ギフティッド」の意味の中に私の好きなフレーズがあります。
「神あるいは天から与えられし才能を社会のために還元せよ!」

天才は望まないまでも、芸術的分野であれ、創造性の分野であれ自分の好きな分野で世間
の役に立つ人間になってほしいと、カッコシーのお爺さんがつぶやいています。





 
posted by: yamuya | - | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) |-
神の教
あけましておめでとうございます。
しばらくブログのアップから遠ざかっていました。冷や汗

新しい年の事始めとして恒例の初詣は初孫とともに家族全員で足高神社に参拝です。

             神の教

     天地の中に生えたる草木まで、神のすがたと大切に見よ

万物の中に神様は居らせられる。天から降り注ぐ陽射しに、雨に、雪に。道端の草にも、
岩にも、川にも。森羅万象を司る諸々の神々に祈りを捧げ、謙虚な気持ちで自然と向き合
えば、生かされていることへの感謝の念が自ずと芽生え、そして神様は豊かな稔りを約束
してくださる。


神道には日本人が持つ奥ゆかしさ、慎ましさ、敬いの心があります。自然を敬い、自然の
恵みに感謝する日本人が神道を育ててきたのだと思います。つまり神道を知ることが、日
本人が何たるかを知ることであり、日本人であることの意識を高めることで、あらゆる方
面で迷走しているような現在の日本が、少しづつでも本来の姿を取り戻せるのではないか
、一つの国に住む私たち一人一人が国土や文化を、本当に大事に考えられるようになれば、
私たちが日本という国に不安を感じることはなくなるはずだと思います。

今年2016年という年は何が起きてもおかしくない激動の時代だろうと大方の政治評論
家や経済人が予測しているようです。

こういう時代だからこそ、冷静に、心穏やかに暮らしてゆきたいものですネ。

今年もまたまた大吉でした。
 
posted by: yamuya | - | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) |-
北斗七星
中国地方も昨日梅雨入り宣言されました。

そんな中、今朝の天気は何とも言いようのないくらいの透明感で、早朝のひとけの少ない

散歩コース。新緑をぬけさわやかに吹く風も心地よく、気持ちの良い一日の始まりです。


昨夜、寝床につく前に部屋のカーテンを閉めるとき、何気なく見た夜空が妙にきれいに見

えたので、わざわざ庭に出て、久しぶりに夜空を見上げてみました。

空は雲一つない満天の星空で、屋根越しに北斗七星がひとめで発見できました。

わたしが小学生時代、臨海学校で眺めた星空ほど鮮明ではなかったけれど、その時代を思

い出さしてくれるほど素敵な星空でした。


ほんのひと時、ロマンチックでポエムの世界にひたってしまいました。
 
posted by: yamuya | - | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
白い雪
4月にYouTubeで偶然出会った、2人の歌姫にはまっています。

一人は、倉敷市出身の現役海上自衛官の三宅由佳莉。
彼女のソプラノが耳に心地よい。
NHKドラマ〜坂の上の雲〜より[Stand Alone]


そして2人目は
ブラジルのTV番組「チビッ子のど自慢」で優勝した10歳の日系4世の ヤスミン・
山下ちゃんが、ポルトガル圏の国で歌う日本の歌謡曲に悩殺状態で、ほぼ一日に一回
は視聴している中年のおっさんがいます。

好みの歌は人それぞれなので、無理強いはできませんが、ぜひ一度視聴してみてくだ
さい。お薦めです!

 
posted by: yamuya | - | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-
横浜見物
横浜の街を ランドマークタワー:スカイガーデン(273m)から360°のパノラマ

で満喫。








大桟橋から夜の横浜の街をバックに見るのもチョットいかしたシーンになりました!?。





産まれて4か月の孫は連れまわされて大変!



 
posted by: yamuya | - | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) |-
日本の首都に行ってきました
連休を利用して東京・横浜に行ってきました。
実に大学受験以来40数年ぶりで、純粋に観光で回るのは初めてです。

初日、はとバスを利用して都内観光をしました。
ここ最近、訪日外国人が大幅に増えてきており、ネットでも日本大好き記事をよく目にし
ます。
私たちもいわば彼らと同じ、初めての東京観光になるわけで、感じたままを載せてみます。

このたびの観光コースはどこに行っても、外国人が目につき、特にアジア系が多く、まさ
に古代の国際都市、唐の長安を彷彿させるいきおいです。

浅草に行ったとき、外国人の着物姿を多く目にしたのは驚きでした。
特に若い人たちや子供たちが嬉々として闊歩している姿には、見ている私たちも心和みま
す。
旅行に来て、普通に異国の衣装文化に触れ楽しんでいる。
こうした環境に身を置き、安心安全な国への旅にきっと満足して、また行ってみたいとい
う気持ちになるだろうと私なりに分析してみました。





生まれて初めて、テレビや写真ではなく、自分の目で見た皇居二重橋に感動を覚えました。
その後、国会議事堂、霞が関の各省庁のビル群、東京タワー、お台場周辺を見て回り、東
京の街がどこを見てもきれいで、40年前と比べて大きく変貌していることに驚き、これが
日本の中枢なのだと改めて認識した次第です。
同時に、大都市東京とわれわれの住むローカル都市との社会的資産の格差が、ますます広
がってゆくような一抹の不安を感じざるを得ませんでした。











 
posted by: yamuya | - | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) |-
初めてのお宮参り
posted by: yamuya | - | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) |-